パネルを飾ろう
和紙でできた芹沢銈介カレンダーをパネルにしました。数字のデザインもそれぞれ違うので四季折々の芹沢ワールドと一緒に楽しめます(^^♪華やかさの中にも気品があり、日本的な色使いがステキです!こちらは、オリジナルの写真を和紙にプリントアウトした作品です。沖
和紙でできた芹沢銈介カレンダーをパネルにしました。数字のデザインもそれぞれ違うので四季折々の芹沢ワールドと一緒に楽しめます(^^♪華やかさの中にも気品があり、日本的な色使いがステキです!こちらは、オリジナルの写真を和紙にプリントアウトした作品です。沖
月桃紙の手漉き和紙に豪華な紅型和紙をあしらったお祝儀袋を作りました。開けるとこのようになっています。中袋がありますので祝い金を入れて左下に三角部分が来るように置きます。輪っかになった帯をかけます。表書きの短冊に
いつもの首里城辺りのウォーキング。首里の街は夜はひっそりとするものですが、このところは特に首里城のライトアップを見に来る人も少なくなりいっそう寂しくなりました守礼の門あたりもぜんぜん人影がなく寂しすぎる城壁のライトアップがきれいあしびうなぁの入口のヒ
当クラフト館では芹沢銈介カレンダーを使ってパネルや、折本を作成していますが、沢村貞子著の献立日記を読んでいたら沢村さんも同じように芹沢銈介カレンダーをノートの表紙に使っていたようです。(^^♪和紙でできた版画のカレンダーで、デザインも色も日本的でとてもステキ!!12ヶ月の季節の図柄
祝いの招待状として考案したのがこちら。紅型の古典柄でツルカメ。めでたい席を彩るペーパーアイテムです。中紙にメッセージを入れます。薄い紙なのでカードの絵が透けていい感じに~”月桃紙の風合いとお揃いの封筒がより高級感を醸し出します。案内状を手作りでリーズナブルに!10枚
沖縄市のプラザハウス フラッグシップへ納品に。フラッグシップは月苑亭側から入りずっと奥の方。普段は配送で納品しているが久しぶりに訪れてみたのでロジャース辺りも回ってみた。シネマ館も去年にはオープンしていて、乃が美も一周年になるとか。一年もご無沙汰して