安全な防虫剤を!
このところ沖縄もだんだんと寒くなってきました。 でも、日中は暑くなったりするのでまだまだ半袖の衣類を仕舞えずにいます。 沖縄の冬は突然やって来るので油断できません。(ノ_-。) あわてて出した冬物の衣類が防虫剤の臭いですぐには着れないことがあります。 あの独特な匂いの合成防虫剤ナフタリンやパラゾー
このところ沖縄もだんだんと寒くなってきました。 でも、日中は暑くなったりするのでまだまだ半袖の衣類を仕舞えずにいます。 沖縄の冬は突然やって来るので油断できません。(ノ_-。) あわてて出した冬物の衣類が防虫剤の臭いですぐには着れないことがあります。 あの独特な匂いの合成防虫剤ナフタリンやパラゾー
主人の実家は石垣市白保にあります。 白保地域では伝統や文化、自然を大事にする積極的な取り組みがあります。 その活動の一環としての町並み保存の運動。 昔ながらの赤瓦、石積み、ふくぎを保存し「白保らしさ」を残そうというもの。 過日、その活動の一つで石積み作業の恩恵を我が家も受けました。 セメントブロッ
首里の閑静な住宅街にある瑞泉酒造。館内はいつも見学者や試飲を楽しむ観光客で賑わっています。限定販売として店頭に並べられた蔵出し泡盛のラベルに月桃紙が使用されていました。こちらは、本社店頭のみでの販売との事。今回の43度の蔵出しはどんなお味かな?お試しを!ラベルのシン
何度も首里城に行ったことがあるのに、那覇の街を一望できる素敵な場所がある事知らずにいました。意外と知られていないかも・・・。木曳門から入ってすぐを右側に折り返すと 「西のあざな」という箇所があります。バリアフリーになっていて車イスでもOK。曇り空でしたが眺めはこんな感じ
首里に和紙工房があるって知ってますか?芭蕉紙を中心に和紙を漉いているのが安慶名清氏。それはそれは見事な和紙でその美しさにうっとりです。かつて首里王府の公用紙として首里の地で漉かれていた和紙。首里には樋川が数多くありその水質は和紙作りに適していたんだって一度途絶えた琉球紙を復興させたのが人間国宝の故